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コメント

プラダバッグさん
ここでの広告はご遠慮下さい。広告、迷惑コメントはここでは一切受け付けないと書いてあるでしょう。
見えませんか?
わざわざ貴方がたの為に広告OKのページを用意してあげたんですから、それくらいのルールは守って下さい。
http://fuji-taro-1976.cocolog-nifty.com/blog/boyaki.html

↑ここ以外に書かれても見つけ次第容赦なく削除します!
意味の分からん事書いて広告ではないような書き方したってあんなリンク貼ってる時点でアウトです!

折角書いたって削除されるんだから、正しい場所に書いて残ってた方が都合がいいでしょう
それくらい考えたら分かる事です

投稿: 藤太郎 | 2013年7月 6日 (土) 20時46分

始めにお願いが有ります。
簡単なニックネームでも結構ですので、以降からはお名前をご入力頂けると助かります。

本題ですが
お母様からの絶縁のお話、大変心苦しく、お辛いことでしょう。
確かに天理教で聞かせて頂くお話の中に「家族を捨てろ」といった教えは聞いたことが有りません。
夫婦を拵えて下さったのも、子供を宿して下さったのも神様のご守護より他に有りません。
私個人の意見としても、貴方のご家族が仲良く暮らせる事を望んでいます。


ただ一つご質問をさせて頂きたいのですが、ご家族の方々はお母様が天理教の教会長となる事を反対しておられるのではないでしょうか?
ご家族が反対しているわけでもないのに家族と絶縁する必要は無いでしょう。

しかし、ご家族の反対の中であれば、お母様のご決断を尊重しないわけには行きません。
何故なら、誰でも家族は大事です。
お腹を痛めて産んだ子や、人生の伴侶であるご主人と離れるのは誰でも辛いもの。きっとお母様も例外では有りません。
相当心を痛めたと思います
それでもその思いを断ち切って信仰に進んだお母様の覚悟と決断は、申し訳ありませんが、同じ信仰をしているボクには賞賛せざるを得ません。


この道は(天理教の信仰を「お道」と言います)単なる宗教では有りません。
最初そう聞いたとき、意味を理解しかねました。が、今は本当にその通りなんだと思います。

宗教とは人間が造った信仰
病の悩みや学問の成就を願い、人間が神仏を創造し、拝み祈祷をしています。(決して他宗教を否定している訳では有りません)

しかし、この信仰の神様はそういった、人間の手で造られた宗教ではなく、この世と人間をお創め下された「元の神様、実の神様」とお聞かせ下さいます。
天保九年十月二十六日に、教祖「中山みき」様の口を通して

『この度世界一列をたすける為に天下った』

このように仰せられたと教えて頂きます。

世の中には無神論者が居ますが、では神が存在しないとする証拠はどこに有るのか。
人間の体一つとっても、ご飯を噛んで飲み込むのは自分の意思ですが、そこから先は自分が何をしなくても体が処理してくれます。
飲み込んだ後は何をせずとも胃へ届き、本人が昼寝をしていたって胃で消化し腸で栄養を吸収して最後は排泄物となって体外へ出ます。
吸収した栄養は体に必要な箇所へと廻ります。
噛む為の歯だって自分で作ったわけでもなく、自然に生えてきて、噛む為に理想的な構造をしております。

それ一つとっても人間の力では出来ません。
子供だって親の知らない間にお腹に宿り、親が何をしなくても勝手に体が出来上がり、時が来れば産まれてきます。

誰がそんなこと出来るのでしょう

神様のお力より他には有りません。

この世と人間をお創め下さり、日夜を問わず一秒たりとも休むことなくご守護下さる神様です。

このお道は信仰した人が信仰した分だけたすかるような生易しい教えでは有りません。
世界中の人間は親神様の子であり、我々は兄弟です
親神様は世界中の子供をたすけたい一心であり、この道は世界だすけの道であると教えて頂きます。

そんな神様の大切な信仰の為ならば時には家族を顧みない決断も必要になります。
ボクの父親がこう言いました。
「一億人やそこらが助かったって何の意味もない」

確かにそうだと思いました
お道の教えに
「人間も子供可愛いであろうがな それを思うて思案してくれ」
と有ります

自分の子供であれば一人や二人が幸せになっても他の子が不幸ならば親の想いは報われません。
全ての子供、兄弟達が助け合い、一人残らずたすかる事を神様はお望み下さると聞かせて頂きます。
世界に目を向けて見ましても、本当にこの世は行き詰っております
今日を生きる事すら精一杯な人たちも沢山居ます

そんな世界たすけの道を我々は信仰しているのです。


世間の人にはバカバカしいことのように聞こえるかも知れませんが、人間にとって何よりも大切な信仰です。

教祖「中山みき」様は神様の社となられた頃、まだ幼い子供が居ましたが、世界だすけ」の為、子供の世話が一切出来なかった時も有りました。
それでもそのご子息たちは大変ご立派に育っておられます。

この百七十六年という天理教の歴史の中に、家族を顧みず我を捨てて信仰に進んだ人のお話は他にも数有ります。
どのお話を聞かせて頂いても、やはり後には大変立派な道が出来ております。

ある方は今まで培ってきた、家族を養う為の商売をキッパリ捨てて布教所長となり、後に日本で最大規模の布教所となった話も有ります。

お辛い事でしょうが、同じ信仰をしている者の立場としても、お母様の決断を思慮しても、貴方がたのご家族の幸せを考えても

「天理教の教会長になるよりも身の回りの家族を大事にすることのほうが大事。優先。」

との言葉は言えません。
同じ信仰していても「家族の幸せの為の信仰」等と甘っちょろい事を言っている人も多々あります
その中で、世界だすけの為に辛い決断をした貴方のお母様は大変ご立派な方だと思います。

まずは理解してあげて下さい
ご家族のご理解があるのであれば離縁までする必要は無いとは思います。

ただ、それでもそれぞれの信仰ですので、ボクの口からどうこうとは言えないのですが…


まずい文章の上にダラダラと長文になってしまったにも関わらず、お望みの答えが出来ず、大変申し訳ありませんでした。

投稿: 藤太郎 | 2013年6月 9日 (日) 16時28分

お返事が遅れまして申し訳ありません。
お母様のお悩みのお話を読ませて頂きました
安易なご回答で宜しければ今すぐ書きますが、それでは貴方様にも神様にも申し訳が無いので、神様によくお伺いして出来る限り早くご回答出来るよう尽力致します。

投稿: 藤太郎 | 2013年6月 7日 (金) 20時54分

天理教にはまった母親に絶縁されました。私と絶縁して教会をやるそうです。天理教は家族や親子の仲を差し置いてまで教会長の地位につくことがいいとされる宗教ですか?そうじゃないですよね?私は特定の宗教は持ちませんが、人としての道徳心はあります。家族が仲良く暮らすことが世界平和への第一歩だと思っています。母は天理教組織の中でなにかに取りつかれてしまいました。助けてください。母のやっていることは一般社会でも天理教の中でも正しいことではないですよね?
天理教のことをよく知らないので、天理教の教理のことばで、「天理教の教会長になるよりも身の回りの家族を大事にすることのほうが大事。優先。」であることを書いてもらえませんか?母はもはや一般の人間の言うことに耳を貸しません。天理教の人の言葉でないと耳に届きそうもありません。お願いします。

投稿: | 2013年6月 4日 (火) 12時01分

Hello. And Bye.

投稿: XRumerTest | 2013年3月31日 (日) 03時10分

Hello. And Bye.

投稿: XRumerTest | 2013年3月10日 (日) 08時49分

Hello. And Bye.

投稿: XRumerTest | 2013年3月10日 (日) 08時48分

Hello. And Bye.

投稿: XRumerTest | 2013年3月 7日 (木) 12時45分

Hello. And Bye.

投稿: XRumerTest | 2013年3月 6日 (水) 07時00分

Hello. And Bye.

投稿: XRumerTest | 2013年3月 6日 (水) 06時53分

Hello. And Bye.

投稿: XRumerTest | 2013年3月 6日 (水) 06時51分

Hello. And Bye.

投稿: XRumerTest | 2013年3月 6日 (水) 06時50分

大野康子さん
その手のコメントはここでは一切お断りしておりますので、削除致しました。
そういう事が書きたかったらこちらへどうぞ
http://fuji-taro-1976.cocolog-nifty.com/blog/boyaki.html
ここは広告もスパムも何でも来いです

投稿: 藤太郎 | 2012年12月21日 (金) 17時28分

ひかりさん、いつも気にかけて下さりありがとうございます。(´▽`)

僕も色々な人の意見や感想をお聞きしたいので、もし宜しければ、ひかりさんの気になっている話のコメント欄にコメントを頂ければと思います。

もし全体的に気になるようであれば、カテゴリの中にコメント専用BOXを作りましたので、そこにコメントを頂ければ、僕もそのコメントに対して返事を書き込ませて頂きます。

よろしくお願い致しますm(_ _)m

なお、意外と打たれ弱いのでお手柔らかにwww

投稿: 川正 | 2012年9月 9日 (日) 17時23分

藤太郎さん
川正さん

早とちりして申し訳ありませんでした。

微妙に人物像が合わなかったのですが、ご兄弟がいらっしゃると全然思わなくて(想像力がありませんね)

お二人の優しいお心遣い、本当に癒されます。
ありがとうございます。

川正さんのブログも拝見させていただきました。
何度かメッセージを送ってみましたが、エラーになってしまいます。

藤太郎さんのブログに申し訳ないのですが、川正さんとお話させて頂くには、どの様な手段がありますでしょうか?

藤太郎さんとも一緒にお話させて頂く方法でもいいのですが。

ただ、ブログ上に掲載されるの(このお話の内容)は、少し抵抗があります。
と、いうのは、一人一人成長段階が違いますので、受取り方次第で、大変な誤解が生じるかもしれないからです。私の成長段階もありますしね。

今の私の考え方を広い心で受け止めて下さる様な気がするので、出来ればお話させて頂きたいと思っております。

投稿: ひかり | 2012年9月 9日 (日) 15時52分

川正へ

一応コメントありがとうと言っておこう
コメント貰ったら例え批判意見でも礼を言う

これも俺のスタンス

投稿: 藤太郎 | 2012年9月 8日 (土) 17時15分

ひかりさん
スミマセン、ボクの言い方が間違っていました

ひかりさんの意見は優しいお言葉を掛けて頂いたと感謝しております。

ボクが言う「反対意見」とは以前とある記事にボクの記事への反対意見を下さった方がいるんです。
反対と言うよりは批判と言うべきでしょうか

5,6回意見を交わして、お互い一歩も引かなかったので、これで終わりにしましょうと言いました

それ以来その方からのコメントは来ていませんが、それでもその批判コメントは消さずに残してあります


そんな反対意見ですら残してあるのですから、常識範囲なら頂いたコメントは消さないのがボクのスタンスです

紛らわしい文章でスミマセンでした

それと、弟からのコメントが有りましたが
「始めましてではないと思います」
の意味が分かりました


ボクも弟も、父の信仰態度に影響を受け、父より沢山の事を教えて貰っていますので、ほぼ同じ事を言ってるかと思います。
同一人物と思われても仕方ないですね

スミマセン、重ね重ね紛らわしくて

投稿: 藤太郎 | 2012年9月 8日 (土) 17時12分

ひかりさん、こんにちは。川正です( ̄▽ ̄)

実はこのブログは私の兄が作っているものです。僕が作っているブログは「天理教ブログ お道の歩み おさしづから神様の思いを求めて」です

兄弟ですので話の内容が似てしまうんですよね。まぎらわしくてゴメンなさい(^-^;
もし時間がありましたら、僕のブログも是非ご覧下さいませ。お待ちしております o(_ _)oペコッ

投稿: 川正 | 2012年9月 8日 (土) 13時09分

ありがとうございます

不都合はありません。

ただ、やはり反対意見と思われているのだな〜と・・・

自分の未熟さを改めて認識しました。


反対しているつもりはありません。
どうか 楽しい!嬉しい!と心から感じる清々しい人生を送ってくださいませ。

投稿: ひかり | 2012年9月 8日 (土) 10時45分

ひかりさんメッセージ有難うございます

削除ですか?
基本このブログのコメント欄は(常識範囲内で)来る者拒まずです。
一度頂いたコメントはボクに対する反対意見でも削除はしておりません。
ひかりさんにとって不都合などの理由で、削除してほしいとの事であれば削除致します

…が、不都合がなければ、そのまま残してたいと思っております。

如何でしょうか

投稿: 藤太郎 | 2012年9月 6日 (木) 20時38分

ごめんなさい。ブログの仕組みをよく分かっておらず、藤太郎さんにメッセージをと思ったのが、ブログの中のコメント欄に載ってしまいました。

削除お願いします。

投稿: ひかり | 2012年9月 6日 (木) 14時19分

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